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一般廃棄物
年々増え続ける事業所及び家庭より発生するさまざまな廃棄物、まずは皆様と一緒に減量化に努め、
皆様の事業所・ご自宅をいつも綺麗に保ちます。

  事業所ごみ  ●工場、オフィスより発生するごみ
 ●飲食店、スーパー、コンビニより発生するごみ

  家庭ごみ  ●家電品(テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコンetc…)
 ●引越ごみ(可燃ごみ、不燃ごみ、大型ごみ)
  大津町一般廃棄物 [許可番号] 第40号
  菊陽町一般廃棄物 [許可番号] 第1204号
  合志市一般廃棄物 [許可番号] 第7号
  菊池市一般廃棄物 [許可番号] 第8号
  熊本市一般廃棄物 [許可番号] 第11R-83号
  益城町一般廃棄物 [許可番号] 第12-8号
  西原村一般廃棄物 [許可番号]
 
食品廃棄物とは、食品の製造や調理過程で生じる動植物性残渣、食品の流通過程や消費段階で生じる売れ残りや食べ残しなどのことを指します。日本の食料自給率は40%程度で、先進国中最下位といわれていますが、食べ残しなどの食品廃棄物は年間で約2,000万トン発生しています。

平成13(2001)年に施行された食品リサイクル法は、食品関連事業者が食品廃棄物の発生抑制、再生利用に取り組むことを目的としています。
現在、食品産業から排出される廃棄物は年間約1,100万tに達しています。
個々の食品関連事業者には、2006年4月までに食品廃棄物の再生利用などの実施率20%達成が義務付けられています。    ※詳細は http://www.env.go.jp/recycle/food/index.html


バイオプラザおきしん
グリーンロジスティクスでは、クローズド式を採用した日本最大のコンポスト化サイクル施設「バイオプラザおきしん」の協力を得て、食品リサイクルの取り組みを行っております。
ここで製造した有機肥料「フリーンサプリ」は、農地の弱った地力を回復させ、有機農産物など消費者が求める健康な食品へと回帰することで、「食品サイクルの輪」が完成します。

【特徴】
1. 土粒の間に隙間を作ることから、土壌を軟らかくする効果があり、育成する植物の根が伸びやすくなります。
2. 過剰に肥料が施された場合、余分な肥料成分を吸収し、植物が必要となったときにこれを少しずつ放出する働きがあります。
3. 土壌中の水分が多い場合、水分を吸収・保持する働きがあります。またこのことから、土壌の急激な乾燥を防ぎます。
4. 有用微生物の繁殖により、施肥された土壌中の生物相が豊かになり、土の浄化が促進されます。その結果、病気の発生を抑え、連鎖障害を弱める効果があります。
 
株式会社 グリーンロジスティクス
〒869-1236  熊本県菊池郡大津町杉水2506  TEL 096-293-0743  FAX 096-293-0747
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